室伏広治の伝説まとめ

スポーツ

おはこんばんちわ。

今回はアテネオリンピック、男子ハンマー投げ金メダリスト

室伏広治氏の伝説を紹介していきます。

1 恵まれた体格

身長187センチ 体重99キロ

2 跳躍力

練習中に適当に跳んだ立ち幅跳びで3m60cm(世界記録)

3 握力

日本で5人しか握れないハンドグリッパーを握って一言【これ硬くていいね】

4 走力

滅茶苦茶なフォームで走って100m10秒台(30メートルまではボルトより速い)

5 ベンチプレス

180㎏

6 アームレスリング

高校アームレスリングのチャンピオンに勝利

7 野球

始球式で手投げで滅茶苦茶なフォームでも131キロを記録(コントロールもいい)

8 やり投げ

遊びで出場した国体で準優勝、それを見た照英はやり投げを引退した。

9 幼少期

生後5か月で腹筋、6か月で物干し竿で懸垂

10 スポーツマン№1決定戦 出禁

圧倒的身体能力で無双してしまい出禁になる。

パワー系の種目はおろか、スピード系種目でも強すぎて、ビーチフラッグスでは室伏を

避けるゲームになってしまうなど。

11 ボブスレー 

ボブスレー日本代表のトライアウトに参加し全種目満点で日本代表選ばれるが辞退

12 柔道

室伏の歩き方や姿勢を見た柔道の指導者からオリンピック級の選手になれると

太鼓判を押された。

13 背筋力

室伏の背筋は389キロ 成人男性平均は145キロ ゴリラは400キロ

14 武井壮でも倒せない

百獣の王武井壮に最強の動物と言わしめる。

186戦186引き分けらしい

15 知力

中京大学で博士号を取得している。現在は医科歯科大の教授。

16 本職

ハンマー投げ日本選手権20連覇

ハンマー投げ日本記録保持者

アテネ五輪 金メダル

ロンドン五輪 銅

世界陸上で金メダル1回 銀メダル1回 銅メダル1回

最後に

他にも数多くの伝説があります、ハンマー投げを選んだ理由は1番苦手な競技だったからとか

どのスポーツを選んでも世界一の選手になれる身体能力を備えていたと思います。

中でもTBSで元旦に放送されていた、スポーツマン№1決定戦では他のスポーツの1流選手が

集う中、その圧倒的な身体能力で圧倒しましたし。

室伏氏だけトラック引きでブレーキを踏まれていたんじゃないかとか、噂がありましたし。

そのせいで強すぎて出禁に!!

かなうならこれほどの身体能力もったアスリートですので他の競技を選んだ世界も見てみたいですね。

またこんな身体能力をもったアスリートに巡り合いたいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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